スクエニ「FORSPOKENは外人とタッグを組む事で期待していた、日本人に響くようには意識しない」

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1: 2023/01/23(月) 19:26:09.55 ID:/IPUtIRw0

https://www.famitsu.com/news/202301/23289894.html
――改めて、本作の企画開始からの経緯を教えてください。本作は、どんなゲームを作ろうとしてスタートしたのでしょうか。

荒牧
もともと僕たちは『ファイナルファンタジーXV』(以下、『FFXV』)を作ってきたチームです。
同作はオープンワールドのゲームでしたし、つぎに「魔女を題材にした魔法主体にしたゲームを作ろう」となったときに、自然とオープンワールドのゲームにしようと決まりました。
 脚本に関しては、『FORSPOKEN』では、海外の脚本家にお願いすることにしました。当時は、我々と海外の脚本家がタッグを組むことで、すごいゲームができるんじゃないかと期待したのを覚えています。

――ストーリーは海外の脚本家が手掛けているとのことですが、日本人にも響くように、もっとこうしてほしいといったリクエストをしたことはありましたか?

光野
それはなかったですね。今回は、海外の脚本家たちに自由にストーリーを考えてもらっています。
もちろん、開発の都合に合わせてちょっとした修正をお願いしたことはありましたが、意図的に日本人に響きやすい物語にしたりとか、海外テイストのストーリーにしたり、といった意識はしていません。


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Source: Y速報

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