違法サイト問題から約3カ月の謹慎を経て復帰したばかり
ゆゆうたは今年1月上旬、配信中に違法××××サイトの利用が発覚。丸坊主姿で謝罪し、すべての配信・音楽・イベント活動を無期限に自粛すると発表しました。3月26日に開催予定だった「高校生軽音グランプリ2026春」の審査員も辞退する事態となり、約3カ月にわたって表舞台から姿を消していました。
そして3月30日、ゆゆうたはXで活動再開を宣言。同日18時からTwitchで復帰配信を行い、短髪姿で画面に現れると「長い間休んでて、すみませんでした」と頭を下げました。ファンからは「復活きた」「復帰おめでとう」と歓迎の声が寄せられ、再出発への期待が高まっていました。
復帰9日目のカラオケ配信で問題行動
活動再開から9日後の4月8日、ゆゆうたは自身のXで「本日18時からカラオケ配信します!」と告知しました。
配信はカラオケボックスの個室から行われ、当初は通常の歌唱が続いていました。しかし配信が進むにつれて飲酒量が増え、酔いが深まったところで事態は急転します。ゆゆうたは
備品をアレするのは本当によくないと思う、だからこれくらいで済ませておけばいいんだよ。アーニャこれ好き
などと口にしながら、配信中にズボンを下ろしました。下着は脱いでおらず、上着のTシャツを引き下げて××部分を覆っていたものの、Tシャツを故意に引っ張って××を強調するような動作も見られました。
そのシーンの画像や切り抜き動画は、X上に瞬く間に拡散されました。
SNS上では「マジで引いた」「メニュ××(※後述)の炎上忘れてんじゃねえよ」といった批判が相次いだほか、「謹慎しても本質は何も変わっていない」という厳しい声も多く上がりました。謹慎からの復帰直後というタイミングが、批判の火に油を注ぐ結果となっています。
帰宅後に約50分の謝罪配信「酔って判断を誤った」
ゆゆうたはカラオケ配信を終えたのち、帰宅後に約50分間にわたる謝罪配信を実施しました。
先程のカラオケにて、私、ズボンを下ろしてしまったこと、改めてここで謝罪させてください。本当に申し訳ありませんでした
と頭を下げました。「ホントに××だなと思って」などと反省の弁を述べつつ、自身を“執行猶予中”だと表現。「謹慎はしません」としながら、「不安にしてしまった視聴者に謝りたい」とファンへの謝罪を繰り返しました。
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Source: ゲーム実況者速報


