
1: 2026/01/29(木) 11:16:07.70 ID:/nitxMyC0
日本の最重要な資源、南鳥島レアアースに迫り来る危機
海洋研究開発機構は1月9日、南鳥島沖の排他的経済水域(EEZ)でレアアースを含む泥を試掘する探査船「ちきゅう」の出航を、気象条件を理由に12日に延期すると発表、同日清水港を出航した。
しかし現場海域では、中国の調査船1隻と海警船2~3隻が接近する典型的な「グレーゾーン妨害」が確認されている。
海警が前面で圧力をかけ、その後方には中国海軍の駆逐艦・フリゲートが控える3段構えは、中国が他国の資源開発を阻止する際の常套パターンである。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/92909
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Source: Y速報